アルバム

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世界28ヶ国、10年間の海外ツアーの歴史を刻む、世界各国でのライヴ音源を厳選し、新曲のライヴ・テイクも加えたベスト・セレクション・ライヴ・アルバム登場! |
TRACK LIST
| Track List | ||
|---|---|---|
| 01. I Can’t Hear You |
||
| 02. NO SHIT SHERLOCK | ||
| 03. BIG MISTAKE | ||
| 04. PUMA | ||
| 05. ALRIGHT | ||
| 06. ZOMBIE ROCK ‘N’ ROLL | ||
| 07. WAAAA | ||
| 08. OUT OF CONTROL |
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| 09. チョウダイマン | ||
| 10. BEAT ME |
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| 11. ダイスでトライ |
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| 12. JOE II | ||
| 13. MR TOAD | ||
| 14. IRON MAN | ||
| 15. ロックンロールは世界を救う | ||
| 16. KILL THE WEEKEND | ||
| 17. DO THE METAL | ||
| 18. JAPANESE MEETS CHINESE IN U.S.A. |
iTune 限定ボーナストラック(CD未収録) | |
| 19. JOE | iTune 限定ボーナストラック(CD未収録) | |
PRESS RELEASE
★そのパワフルなパフォーマンスとユニークなキャリアにより、海外、日本人アーティスト両方の間で高い評価を受けているのは共演バンドの豪華さでもうなずける。海外アーティストのサポートしてはThe Subways, The Living End, The Answer, Enter Shikari,etc.日本人アーティストでは少年ナイフ、ギターウルフ、ビート・クルセイダーズ、怒髪天、チャット・モンチー、等枚挙にいとまがない。最近では日本でもライブ動員が急増、9月の新宿ロフトのイベントではザ50回転ズ、Mo’some Tonebender、黒猫チェルシーをゲストにソールドアウトを記録。まさしく今一番の注目株である。
★最新アルバム「Sugoi Indeed」はオランダの音楽サイトSELL“A”BAND(セラバンド)を通し世界中のファンが直接出資、制作された。アメリカや西ヨーロッパはもちろんのこと、東欧、南米、インド、バチカン市国をはじめとする約35カ国のファンが参加した、まさにエレクトリック・イール・ショックの世界における熱い人気を証明するユーザー・オリエンテッドな作品である。その原動力はなんと言ってもその類い稀なる強烈なライブパフォーマンスにある。その魅力を余す事なく収録した本作はマニアックなファンだけでなく、なぜ彼らが世界で認められるようになったかが伺い知れる入門書的なアルバムとも言えよう。
★2008年にはビート・クルセイダーズ監修のAC/DCトリビュート・アルバム『Thunder Tracks』で名曲「Back In Black」をカヴァー。それと同時期に、映画『デトロイト・メタル・シティ』公開記念アルバム『デトロイト・メタル・シティ トリビュート・アルバム~生贄メタルMIX~』に参加。「アメリカ横断ウルトラメタル」を提供するなど、日本のシーンでも注目度急上昇中。
★2010年は5年ぶりに日本を拠点に活動を展開することが決定。特に関東でのライヴを増やし、メディアでの露出、野外ロック・フェスへの本格参戦など、さらなるスケール・アップを目指す。Amazon で購入する。→スゴイ・インディード
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「伝統的なハードロックのエッセンスが凝縮されたギターリフとキャッチーなメロディー。正にQueen OF The StoneageからAC/DC、ブラックサバスの匂いが満載だ。」 ?ケラング(英国有名ロック雑誌) |
TRACK LIST
| Track List | ||
|---|---|---|
| 01. Metal Man |
3:21 | |
| 02. Out Of Control | 2:53 | |
| 03. Mr Toad | 3:41 | |
| 04. Sugoi Indeed | 2:55 | |
| 05. Death Penalty | 3:35 | |
| 06. Nobody Knows | 2:56 | |
| 07. More | 3:06 | |
| 08. No Shit Sherlock |
2:03 | |
| 09. M.T.B. | 2:24 | |
| 10. Goodby Peach |
4:16 | |
PRESS RELEASE
★1998年の海外進出以来、北米、ヨーロッパをはじめとする28カ国をツアー制覇!1000回を超える海外ライヴで鍛え上げられたガレージ・メタル・バンド、エレクトリック・イール・ショックの“Sugoi Indeed(実際凄い)”6thアルバムが登場!
★オランダの音楽サイトSELL“A”BAND(セラバンド)の斬新なシステム=「ユーザーが一口10ドルで好きなアーティストのアルバムに出資でき、5万ドルが集まったらアルバムを制作、ユーザーにCDを分配する」という方式で、史上2番目に短い「54日間」で5万ドルに到達。本作が制作された。アメリカや西ヨーロッパはもちろんのこと、東欧、南米、インド、バチカン市国をはじめとする約35カ国のファンが参加した、まさにエレクトリック・イール・ショックの世界における熱い人気を証明するユーザー・オリエンテッドな作品である。ちなみに日本人アーティストでは初めてかつ唯一の5万ドルを達成し、セラバンド史上23組目の達成アーティストとなった。
★2004年からアルバム制作をサポートしてくれているオランダ出身のロック界の重鎮プロデューサー、アティ・バウ(ジューダス・プリースト他)のレコーディング・ディレクション、イール・ショックのセルフ・プロデュースにより沖縄で録音され、日本の実力派バンドNATSUMENのキーマン、AxSxEがミックスを担当。
★そのパワフルなパフォーマンスとユニークなキャリアによって、日本人アーティストの間でも根強い人気を集める。古くは少年ナイフ、最近ではチャット・モンチーのライヴに同行。2007年には日本でビート・クルセイダーズとライヴで共演し、翌2008年にはビート・クルセイダーズ監修のAC/DCトリビュート・アルバム『Thunder Tracks』に参加し、名曲「Back In Black」をカヴァー。それと同時期に、映画『デトロイト・メタル・シティ』公開記念アルバム『デトロイト・メタル・シティ トリビュート・アルバム?生贄メタルMIX?』に参加。「アメリカ横断ウルトラメタル」を提供するなど、日本のシーンでも注目度急上昇中。
★日本先行発売エンハンスト仕様。セラバンド・ユーザーへのデリヴァリーは9月頭予定。欧米発売は10月中旬以降。日本盤のみのボーナス・トラックとして新録音カヴァー曲(アンドリューW.K.、ニルヴァーナ等を予定)や過去のアルバムの人気曲のライヴ・ヴァージョンを合計4?5曲収録予定。
イールショック・トリビア
★これまでにツアーで訪れた国は、アメリカ、カナダ、イングランド、スコットランド、北アイルランド、アイルランド、ウェールズ、デンマーク、ドイツ、オランダ、ベルギー、スウェーデン、ノルウェー、オーストリア、スイス、イタリア、フランス、スペイン、フィンランド、ルクセンブルグ、香港、スロヴェニア、オーストラリア、韓国、クロアチア、スロヴァキア、セルビア、エストニアの28カ国。まさに日本人ロック・バンドとしては異例の活動範囲と経験値を誇るロック・ジプシー!しかも12月には香港のプロモーターの招聘で香港、中国、ベトナム・ツアーが実現する予定なので、遂に30カ国を達成するか!?
★ギター&ヴォーカルの森本のもうひとつの顔は「プロのバスフィッシャーマン(バス釣り職人)」。釣りマニアに熱狂的な人気を誇るカリスマ釣り師。釣りマニアの人気雑誌『Basser』での連載は70回目に突破、さらに継続中。
★ドラムのジャイアンは、ライヴでは局部にソックスのみであとは全裸という出で立ち(いわゆるレッチリ・ファッション)で演奏する。香港では逮捕され罰金刑になったことがある。
★初のUSツアーのために渡米した翌日の2001年9月11日にニューヨークで9・11テロに遭遇し、戒厳令下でツアーを断行。また5THアルバム『BEAT ME』の発売日を迎えた2005年7月7日にはロンドン同時爆破テロに遭遇。まさにジャック・バウアー。
★ライヴでは必ず、1曲目にブラック・サバス『IRON MAN」のイントロを演奏。
日本を、いや、世界を代表する爆走ロッケンロール・バンド、エレクトリック・イール・ショックの待望の新作が11/16、日本に本格着陸!! 全ての人間に眠るロック魂が目覚める日が遂に来た!!
| Track List | ||
|---|---|---|
| I Can't Hear You | 3:09 | |
| Big Mistake | 3:02 | |
| ダイスでトライ! | 3:05 | |
| Joe | 3:45 | |
| Joe II | 2:36 | |
| Kill the Weekend | 3:49 | |
| War | 3:24 | |
| アメリカ横断ウルトラロック | 2:25 | |
| Limousine | 2:30 | |
| Baby | 3:11 | |
| All My Music | 5:12 | |
| Lovin' You | 4:34 | |
| Bastard! ?Bastardised by Timmy B | 2:30 | Bonus Track for Japanese release |
| No Standing Still | 3:09 | Bonus Track for Japanese release |

EESにとってはヨーロッパに渡った後に制作された初のメジャーアルバムとも言うべき記念碑的アルバム。
オランダ人初のグラミー賞ノミネートプロデューサー、アティ・バウと共にミック・ジャガーやスコーピオンズ等も使用したことのある、世界的に有名なスタジオ、Wisseloord Studioにおいてレコーディングされた。
| Track List | ||
|---|---|---|
| Scream for Me | 3:59 | |
| Bastard ! | 2:45 | |
| I Can Hear the Sex Noise | 4:29 | |
| Don't Say Fuck | 3:17 | |
| Lemon Lees | 4:51 | |
| Killer Killer | 3:26 | |
| Slow Down | 3:33 | |
| Beat Me | 3:01 | |
| Rock & Roll Kills the Blues | 3:25 | |
| Mile End | 2:29 | |
| I Love Fish but Fish Hate Me | 3:16 | |
| Iron Man | 4:24 |
2003年にヨーロッパに渡ったEESは自身のヨーロッパでのアルバム初リリースを記念し、前年にアメリカでリリースした「Go America !」に新曲やライブの定番曲などを加え、新録した当時のベスト盤とも言うべきアルバム、「Go Europe !」をリリース。
自分たちの限られた予算で制作されたとはいえ、アメリカに続きヨーロッパで自分たちの第一歩を記し、これ以後の活動の礎となったアルバム。
| Track List | ||
|---|---|---|
| Japanese Meets Chinese In USA | *:** | サウンドはリスト下のウィジェットから |
| My Tiger | *:** | |
| Do The Metal | *:** | |
| Waaaa | *:** | |
| Punctured | *:** | |
| Rock & Roll Can Rescue The World | *:** | |
| SOS | *:** | |
| Suicide Rock & Roll | *:** | |
| Puma | *:** | |
| Nothing | *:** | |
| Vegas Night | *:** | |
| Zombie Rock & Roll | *:** | |
|
I wanna Be a Balck Sabbath Guy |
*:** | |
| Speedy Joe | *:** |
ALBUMS







